商品详情
書名:マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実 Marie-Antoinette, a queen in Versailles Marie-Antoinette, une reine Versailles ページ数:全277ページ サイズ:B5変型((26.5cm×22.5cm×2cm) 開催年:2016年-2017年 公式: https://www.nact.jp/english/artcommons/user/detail/51938 状態:自宅保管品 中古美品 画像:ご利用のPCやスマホにより、色の見え方が 実物と若干異なる場合がありますので 予めご了承くださいませ 梱包:包材はリサイクル品使用の場合があります 予めご了承くださいませ 以下、展覧会のみどころ(国立新美術館公式サイトより) ヴェルサイユ宮殿≪監修≫ マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実 「絵画」「愛用品」「空間再現」で波乱の一生、そして革命期の真実に迫る。これぞ、マリー・アントワネット展の集大成。 オーストリア皇女として誕生したマリー・アントワネットは、14歳でのちにルイ16世となるフランス王太子と結婚。しかし、1793年に、37歳で断頭台の露と消えます。その短く悲劇的な一生は、歴史上、極めてドラマティックな生涯のひとつに数えられます。今日、ヴェルサイユ宮殿は、マリー・アントワネットにまつわる世界最大のコレクションを所蔵しています。本展覧会は、入念に選び集められた200点以上の美術品と資料などを通して、王妃の生涯を一歩一歩たどろうとするものです。確かな審美眼を持っていた王妃が、いかに美術史に寄与したのかも浮き彫りにされます。さらにヴェルサイユ宮殿内にある王妃のプライベート空間「プチ・アパルトマン」の浴室、図書室、居室を、当時の装飾や実際に使われていた家具、映像などとともに原寸大で再現します。マリー・アントワネットに捧げられた展覧会がこれほどの規模で実現するのは、フランス国外では類を見ず、さらに、マリー・アントワネットが生涯の大半を過ごしたヴェルサイユ宮殿の学芸員チームによって企画・監修されるだけに、集大成の意味をもつ展覧会となることは、間違いないでしょう。

JDirectItems Fleamarket


















